Officeインストーラーのアップデート
Microsoft Officeインストーラーをアップデートしました。
- サポート終了する/した製品をインストーラーのサポート対象外としました。
- 2026年10月1日でサポートが終了するPublisherが標準でインストールされなくなりました。
カスタムで個別に選択することでインストールは可能ですが、2026年10月2日以降は使用できません。 - 2026年10月13日でサポートが終了するOffice 2021が選択できなくなりました。
- 2025年10月14日でサポートが終了したOffice 2019が選択できなくなりました。
- 2025年10月14日でサポートが終了したWindows 10が動作対象外になりました。
ESUを契約している場合でも、動作サポートは行えません。
- 2026年10月1日でサポートが終了するPublisherが標準でインストールされなくなりました。
- 構成の見直し及びコンポーネントのバージョンアップにより、起動速度が大きく向上しました。
2026年10月13日までは、旧バージョンのインストーラーは同じフォルダーに「(旧)」をつけておいてあります。Office 2021のインストールが必要になった場合のみご使用ください。ただし、10月13日までにMicrosoft 365版またはOffice 2024に移行してください。
ダウンロード先や使い方全般については、下記ページをご確認ください。(Microsoft Officeインストーラーは教職員のみ使用可能です。)
なお、Windos 11についても26H2が正式リリースされたため、インストールメディアを置き換えています。
一部のPCでエラーでインストーラーの起動に失敗する場合があることが判明しています。現在、調査中です。エラーが発生する場合は、「(旧)」をご使用ください。