// 日付, カレンダー設定値パターン 2020/10/03, sat 2020/10/10, sat 2020/10/17, sat 2020/10/24, sat 2020/10/31, sat 2020/11/07, sat 2020/11/13, sat 2020/11/14, sat 2020/11/21, sat 2020/11/30, sat 2020/12/01, sat 2020/12/02, sat 2020/12/03, sat 2020/12/04, sat 2020/12/12, sat 2020/12/19, sat 2020/12/22, sat 2020/12/23, sat 2020/12/24, sat 2020/12/25, sat 2021/01/09, sat 2021/01/16, sat 2021/01/23, sat 2021/01/29, sat 2021/01/30, sat 2021/01/31, sat 2021/02/06, sat 2021/02/07, sat 2021/02/12, sat 2021/02/12, sat 2021/02/15, sat 2021/02/16, sat 2021/02/17, sat 2021/02/18, sat 2021/02/19, sat 2021/02/22, sat 2021/02/24, sat 2021/03/01, sat 2021/03/02, sat 2021/03/04, sat 2021/03/05, sat 2021/03/08, sat 2021/03/09, sat 2021/03/10, sat 2021/03/11, sat 2021/03/15, sat 2021/03/16, sat 2021/03/17, sat 2021/03/18, sat 2021/03/19, sat 2021/03/23, sat 2021/03/24, sat 2021/03/25, sat 2021/03/26, sat 2021/03/29, sat 2021/03/30, sat 2021/03/31, sat 2020/10/04, close 2020/10/11, close 2020/10/18, close 2020/10/25, close 2020/11/01, close 2020/11/03, close 2020/11/04, close 2020/11/08, close 2020/11/15, close 2020/11/22, close 2020/11/23, close 2020/11/28, close 2020/11/29, close 2020/12/05, close 2020/12/06, close 2020/12/13, close 2020/12/20, close 2020/12/26, close 2020/12/27, close 2020/12/28, close 2020/12/29, close 2020/12/30, close 2020/12/31, close 2021/01/01, close 2021/01/02, close 2021/01/03, close 2021/01/04, close 2021/01/10, close 2021/01/11, close 2021/01/17, close 2021/01/24, close 2021/02/11, close 2021/02/13, close 2021/02/14, close 2021/02/20, close 2021/02/21, close 2021/02/23, close 2021/02/25, close 2021/02/26, close 2021/02/27, close 2021/02/28, close 2021/03/03, close 2021/03/06, close 2021/03/12, close 2021/03/13, close 2021/03/14, close 2021/03/20, close 2021/03/21, close 2021/03/22, close 2021/03/27, close 2021/03/28, close
// キー、カレンダー日付背景色、ラベル、 ラベル色 // すべて半角英数時、[,](カンマ)も半角で入力してください。 normal,#ffffff,9:00〜21:00,#444444 sat,#dae9ff, 9:00〜17:00,#4691ff close,#ffcccc,休館(CLOSED),#ff0000 // special,#ffd700,9:00〜21:00,#ffd700 // open,#32cd32,HPリリース記念日,#32cd32
利用案内

本学蔵書検索[OPAC]

蔵書検索システム[OPAC]による図書館の所蔵検索

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施設の利用

附属図書館内の各施設の利用方法について紹介します。各施設の場所については[館内案内]をご確認ください。

研修セミナー室

新型コロナウィルス対策のため、学生利用について対応を変更しております。

「研修・セミナー室等の学生利用について」の記事をご参照ください。

研修セミナー室は広さや設備の異なる部屋が3種類あります。 本学の学生・教職員であればどなたでも利用できます。 セミナー室1は、利用する前に申し込み手続きが必要です。 セミナー室1~3まで全て予約して利用することもできます。予約に関する詳細はカウンターにお尋ねください。

研修セミナー室1

一番広い部屋です。収容人数は80名程度(使用方法によっては100名以上にも対応可能)です。 プロジェクター、スクリーン、ワイヤレスマイクをはじめ、各種視聴覚機器(VHS, DVD, BDなど)も取りそろえています。 プロジェクターにはPCからの出力も可能で、講義や講演会などの用途にも適しています。 また、中央にスライディングウォールが設置されており、2部屋に分けて運用することも可能です。

研修セミナー室2

一番狭い部屋です。収容人数は6~10名程度です。研修セミナー室1への扉が設置されており、講演会等の際には控え室としても利用できます。

研修セミナー室3

セミナー室2より若干広い部屋です。収容人数は8~12名程度です。小型のホワイトボード(プロジェクター投影可能)を設置しており、少人数でのグループワークやゼミなどに適しています。 プロジェクターを貸出希望の際は、カウンターに申請してください。


研修・セミナー室は以下の条件で使用できます。利用を希望される場合は、まず条件を確認してください。

[申請に関する事項]

  • 原則として、1人での使用不可。
  • 申請者および使用上の責任者は学内者であること。(グループ内に学外者を含んでも良い)
  • 1回の利用時間は2時間以内。
  • 延長は後に予約が入っていなければ、2時間単位で可。


[予約に関する事項]

  • 予約は1ヶ月先まで可。
  • 1グループあたり、最大3回分予約可能。ただし、連続した時間帯での予約は不可。
  • 同一グループ内で申請者を変えても、原則として同一グループの申請とみなす。


[利用に関する事項]

  • 過度に騒いではならない。
  • 食べ物については全面的に禁止とする。
  • 飲み物についてはペットボトル・マグボトルなど転倒してもこぼれないもののみ使用を認める。
  • 昼食等でグループ全員が一時退館する際は、カウンターに鍵を預けること。
  • 廊下側の窓に設置されたロールスクリーンは使用してはならない。
  • 研修・セミナー室1に設置されているスライディングウォールを操作してはならない。部屋を区切りたい場合は、申請時に1Aもしくは1Bを選択すること。
  • 機材の配線等を変更してはならない。
  • ビデオ機器や映像資料を持ち込んで再生してもよいが、著作権法に抵触する使用をしてはならない。
  • 空調の操作は行えない。空調使用可能時期には、利用申請時にカウンターが設定する。

以上のことを守らない場合は利用中止とします。また、以後の利用を禁止する場合もあります。

本学教職員の方へ

本学の教職員の方で、会議・学会等で上記の条件を超える利用を希望される方は附属図書館事務室にご相談ください。 カウンターでの対応はできませんのでご注意ください。(受付時間:月~金 8:30~12:30、13:30~17:15)

研究個室

研究個室は西館3階に3部屋ある予約制の個人用学習室です。 学内無線LANが利用可能です。 本学の学生・教職員であればどなたでも利用できます。 利用したいときはカウンターで申し込み手続きをしてください。

研究個室は以下の条件で使用できます。利用を希望される場合は、まず条件を確認してください。

[利用条件]

  • 利用できるのは学内者のみ。
  • 1回の利用時間は1時間単位で1日の間なら何時間でも申請可能。
  • 予約は7回分、1ヶ月先まで可能。
  • 2人以上での利用は不可。
  • 電話など音を出す行為は不可。
  • 食べ物については全面的に不可。
  • 飲み物についてはペットボトル・マグボトルなど転倒してもこぼれないもののみ使用を認める。
  • 昼食等で一時退館する際は、カウンタに鍵を預けること。
  • 個人のノートPCの利用可。インターネットは学内無線LANを使用できる。

以上のことを守らない場合は利用中止とします。また、以後の利用を禁止する場合もあります。

グループ学習室

グループ学習室では、 部屋の中央に設置された机を利用して相談しながらのグループ学習ができます。 議論のための会話は自由にできますが、携帯電話での通話および飲食は禁止です。 また、扉を閉め切ってのご利用はお控えください。(どうしても扉を閉めてご利用したい方は研修セミナー室の利用をご検討ください。)

ラーニングコモンズ

グループ討論等の会話をすることが可能なエリアです。机や椅子、ホワイトボード等は自由に動かして使用できます。 また、情報処理センター(IPC)の端末も設置してあり、IPCと同環境で利用できます。(16台配置) IPC端末の利用方法についてはIPCにお問い合わせ下さい。 ただし、端末は演習や講義のために利用が制限される場合がありますので、あらかじめご承知下さい。

グローバルスクエア

多読本をはじめ、TOEICなどの英語検定本、英字新聞、洋画や日本の人気漫画・小説の英訳版などを配架しています。 さらに、滞在するだけで英語に触れられるように、60インチの大型ディスプレイで常に英語のニュースを流しています。 また、情報処理センター(IPC)の端末も設置してあり、IPCと同環境で利用できます。(2台配置)

AVブース

館内でAV資料( BD, DVD, CD, LD, ビデオテープ, カセットテープ )を視聴したいときは、 北館2階 視聴覚室内のAVブースが利用できます。利用したいときはカウンターでヘッドホンを借りてください。

ブース毎に設置されている機器が異なります。視聴したい資料に適したブースをお選びください。

コピー機について

図書館では、 所蔵資料のコピーのためにコピー機を設置しています。 複写したいときは、 「文献複写申込書」に記入し、 カウンターで申込みをしてください。 ただし、このコピー機の利用には下記の著作権法の制約があります。

著作権法の知識

思想又は感情を創作的に表現したもの、 例えば小説、 音楽、 美術、 映画、 コンピュータプログラムなどは、 著作権法で保護されています。 ただし、 一定の場合に著作物を許可なく利用できることが定められており、 その一つに「図書館等における複製(著作権法第31条)」があります。 図書館内でのコピーは、 この条文に基づいて許されているものですので、 コピーできるのは次の条件のすべてに当てはまる場合に限られます。

  • 図書館の所蔵資料 [※ 自分の本やノートなど私物のコピーはできません。]
  • 利用者の調査研究のため
  • 著作物の一部分
  • 一人につき一部のみ
  • 図書館に文献複写申込書を提出

  • 原則として著作者の生存年間及びその死後50年間が、 著作権の保護期間です。
  • 発行後相当期間を経過し、 通常の販売経路による入手が困難となった定期刊行物に掲載された論文等は全部分のコピーが可能です。
  • 著作物を許可なく利用できるとされている場合には、 ほかに「私的使用のための複製(第30条)」や「引用(第32条)」等がありますが、いずれも厳しい条件があります。

詳しくは、 文化庁ホームページ等でご確認ください。