実施場所:京都教育大学
目標:走査型電子顕微鏡の一部として付随しているX線マイクロアナライザーの原理を理解し,実際に非破壊的に金属の元素分析を行い,その有用性を考えさせる。また,透過型と比較することにより,それぞれの機器の共通点と相違点を考える。