京都教育大学附属桃山中学校
つゆくさアルバム 2010 冬

1月21〜26日
仲良くいっしょにお勉強
  桃山地区の附属学校園(幼・小・中)では、異年齢の園児・児童・生徒が交流を深めながら相互に学び合っています。このことが学校文化となって継承されていくことを願い、幼小中の教員が協同して連携研究に取り組んでいます。本校の生徒たちは13歳から15歳という人生で一番多感な時代を附属桃山中学校で過ごします。人と人とのつながりが希薄になってきたといわれて何年もが過ぎました。本校教員は「異年齢の子どもが関わり合い学び合うこと」が「豊かな育ちを生み出す」という仮説のもと、幼小中連携研究に取り組んでいます。1月21日の選択理科授業で、22日の美術科授業で、25日の選択音楽科授業で、26日の家庭科授業で園児・児童・生徒が楽しく相互に学び合っている姿を見ました。写真にて紹介します。
理科@ 理科A 理科B
理科C 美術@ 美術A
美術B 美術C 音楽@
音楽A 音楽B 音楽C
家庭科@ 家庭科A 家庭科B
家庭科C
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