NO.3→→鹿ヶ谷について* 現地レポート♪♪♪

            (詳しい行き方・道など・・・。)

   ⇒⇒⇒★☆★☆鹿ヶ谷☆★☆★☆★

 〜〜〜私は2001年の8月の末頃、「平家物語」の1場面の舞台ともなった

                             「鹿ヶ谷」を訪ねてみました。〜〜〜

 ・東山(地下鉄東西線)で降りてバス(美術館前から)で10分くらい・・・。「哲学の道」・

  「鹿ヶ谷」などの標識が見えてきました。そしてバスを降りました。

 そこから哲学の道をずっとずーっと上っていくと(15分くらい)右側に深い川・滝のようなものが見 えてきます。そこの横(歩いていって向って左側)にある山道・・・みたいなのを上っていきます。 (最初はほんとにただの山かと思った・・・。)ほんとに山みたいだったけど、一応ハイキングコースの ようになっていました。けっこう、15〜20分くらい上りました・・・。

  少し下のほうには家などもあり人もいっぱい住んでおられるので道など、分からない人は聞いて  みたらすぐに分かると思います。 

←←←これが行った時、現地     で撮った写真です!

(フラッシュを一応たいたけど、暗くなってしまい 

            ました・・・。わかりますか?)

 一応、 (しゅんかんそうずちゅうせいのひ)

  「俊寛僧都忠誠之碑」

  ・・・と書かれているのがわかりますか?。

 8月だったので暑くて暑くて「蚊」などもいて大変  でした。

 行かれる方は運動靴は絶対。サンダル・ヒール              とかだときついと思います。

  

    是非行ってみて下さい♪♪♪

       写真が少なくってわかりづらい・・・のでごめんなさい***