タンポポのコーナー


現在日本には、在来種と外来種のタンポポがあります。在来種は多くの種があり、京都ではカンサイタンポポが多くみられます。在来種と外来種とでは生息する環境が異なるため、タンポポの分布調査をすることで、その地域の環境の状態を知ることができます。詳しいことは、環境学習ネットワーク<EILNET>のホームページに載っていますので、ご覧下さい。ここでは1998年度と2000年度の調査について紹介します。

1 1998年度の調査

2 2000年度の調査



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