たたら成形技法を用いた陶表現の可能性
たたら成形は、粘土を平らに延ばして、そこから形をおこしていく成形技法です。粘土による膜の造形ともいえる独特のフォルムが特徴です。本講座では、技法体験等を通してたたら成形についての理解を深め、その特徴を生かした陶芸制作を展開します。
募集期間
8/30〜9/10
対象
一般市民
受講料
6,000円
募集人数
15人
場所
時間
京都教育大学(藤森キャンパス) 立体加工実習室
13:30〜16:30 全6回
開講日
講師
10月 9日(土)
オリエンテーション/技法体験
丹下 裕史
本学准
教授
10月16日(土)
成形/装飾
〃
10月23日(土)
成形/装飾
〃
11月 6日(土)
成形/装飾
〃
11月20日(土)
絵付け/釉掛け
〃
11月27日(土)
作品仕上げ/合評
〃
※作業の進み具合によって、行う内容が変更される場合があります。
*この講座は「京の府民大学」対象講座です。
申し込み方法
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