京都教育大学

 文部科学省 現代GP(Good Practice) 「知的財産創造・活用力を育成する教員の養成」


 新着情報  最終更新 2008/11/10
11/10  「これまでの取り組み」「六原小学校知的財産授業」を掲載しました。
10/22

 知的財産GPシンポジウム2008を11月15日(土)に開催します。

8/22  「これまでの取り組み」「先端技術部門 梅美台小学校知的財産授業」を掲載しました。

 

 コンテンツ
取組の詳細 これまでの
取り組み
今後の
活動予定
関連資料 リンク

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 現代GPとは
 「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」は、各種審議会からの提言等、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学等から応募された取組の中から、特に優れた教育プロジェクト(取組)を選定し、財政支援を行うことで、高等教育の活性化が促進されることを目的とするものです。

     

 取組の概要
 本取組では、伝統的に豊かな知的財産を有する京都に位置し、地域と連携して学校教員の養成教育とリカレント教育を担ってきた本学の特色を活かし、小学校における知的財産教育の教材化モデル及び授業パッケージを開発するとともに、それらを活用した教員養成プログラムを構築し、様々な教育機関や地域社会に向けて広く公開し活用に供する。この取組を通して、知的財産創造・活用力を育成するのに必要な資質能力をもつ教員を養成し、初等教育段階における知的財産教育の活性化をめざす。


GP計画図

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